受付時間 10:00-20:00(完全予約制)

0120-727-242
メール予約
LINE相談 メール相談
メール相談

陰茎増大

陰茎増大
リパス ボラステンLL 陰茎ラミスジェル
陰茎増大
リパス ボラステンLL 陰茎ラミスジェル
非吸収持続型から長期持続型の陰茎増大用素材をご用意しております。
  • 結果を重視柴田院長が「陰茎の太さと長さ」を重視して治療を行う
  • 安全性を重視勃起や感覚へ影響しない、増大しやすいゾーンを選んで注入
  • 痛みを予防マスク麻酔+クリーム麻酔で痛みに配慮、痛みをガード
  • 価格は大事ご予算の範囲で受けやすい増大治療をご提案


院長 柴田健了

柴田院長が非吸収型、長期持続型の陰茎増大専用素材を 使用し、治療します。ご予算や効果など、遠慮なくご相談ください。

院長 柴田健了(しばたたけのり)経歴

京都大学医学部卒業
・美容外科専門医(日本美容外科学会認定)
・形成外科専門医(日本形成外科学会認定)
平成11年3月 京都大学医学部卒
平成11年6月 京都大学医学部形成学科入局
平成12年4月 大阪赤十字病院勤務
平成18年4月 城本クリニック京都院院長就任
平成29年2月 青山セレスクリニック勤務
平成29年4月 青山セレスクリニック 川口院開設
令和2年5月 フェアクリニック川口開設

1973年生まれ。京都大学医学部卒、日本形成外科学会形成外科専門医。
趣味はゴルフ、読書(特に北方謙三「水滸伝」推し)。
好きな漫画はキングダム、ゴルゴ13。ワインエキスパートの資格を持つ。

院長 柴田健了

こんにちは、院長の柴田です。

形成外科専門医として、私が行う陰茎増大の方法、効果と医学的根拠、仕上がりと
安全性のために心がけていることを私の言葉で解説するサイトです。
陰茎増大によって太く重くし、長く垂れるようなペニスに仕上がるよう心がけています。
みなさんが思う手術への不安、術後の経過や注意事項をわかりやすくお伝えします。

陰茎が細いデメリットは?

陰茎が細いデメリットは?

陰茎が細いことで、以下のお悩みのご相談を多く受けます。

  • ・勃起しても陰茎がほっそりし、女性の膣壁(ちつへき)に十分な刺激を与えられない
  • ・見た目が弱々しいペニスに見える
  • ・皮がかぶりやすく、むいてもすぐに包茎の状態となる

陰茎増大によって亀頭直下から根元まで大きくふくらませることで、機能面と見た目の改善の効果が期待できます。

陰茎の形やバランスを考慮し、
重量感のある陰茎になるよう
注入します。

細く短いペニス ペニスを重くすることで長さが出やすくなる

陰茎は筒のように均一の太さではありません。太い箇所、細い箇所、太さの左右差や皮の締め付けがあるため、すべての箇所に同じ量を注入しては形状が悪く仕上がります。
陰茎全体に素材を注入した後、細い箇所を見極めて補正的に注入していきます。
素材はジェル状のため、浅い位置に注射すると凹凸ができ、見た目・手触りとも不自然です。
表面が凹凸にならずにふくらませるには、陰茎の深い層に何層か重ねるように素材を注入することで、陰茎の奥深くから外側へ持ち上げるようにする方法が効果的と考えています。 この方法であれば凹凸になりにくく、触り心地は通常の陰茎と変わらない自然な仕上がりが期待できます。

陰茎の形やバランス
  • 1陰茎全体の形を診察する
  • 2全体の注入量とポイントごとの注入量の割合を決める。
  • 3全体の注入量とポイントごとの注入量の割合を決める。
  • 4ペニスの皮と海綿体の中間にある筋膜の層に、素材を注射する。

3種類の陰茎増大専用素材

私は「安全性」「増大効果」「費用」「持続性」を重視し、陰茎増大に使用する素材を厳選しております。
少量でもボリュームアップしやすく、副作用がなく、永続的な効果を望む方が多くいらっしゃいます。
陰茎増大の効果が持続するかは「注入方法」「注入量」そして「注入素材の種類」が 大事なポイントである、と私は考えています。
ご相談の中で多くの男性が、「一度注入すれば永続的に増大効果が続く素材」を求めておられます。
多くの増大用素材の中から、私は以下の3種類をおすすめしております。
いずれも陰茎増大に適した素材で、亀頭直下から根元まで全体的にボリュームを出すことが可能なため重量感のある陰茎に仕上げやすいことから選んでおります。
重さが増すことで陰茎が外に出て埋まりにくくなるため、長茎効果も期待できます。

陰茎増大効果を維持しやすい理由

亀頭内部へ注入された素材は細胞の回復・活性化を促し、増殖(ふくらむ、増加する)します。
自己細胞活性化(瘢痕化:はんこんか)によって増殖した細胞は減ることはなく、陰茎全体の大きさを維持する効果があります。

陰茎内部へ注射

1陰茎内部へ注射

陰茎内部に素材を注入すると周辺細胞に浸透して、細胞は「注射剤が入ってきた」という信号を送ります。
この信号によって、細胞が回復しはじめます。

細胞の活性化・増殖がはじまる

2細胞の活性化・増殖がはじまる

注射剤を中心に細胞が活性化し、細胞増殖のサイクルが構成されます。
細胞同士が結合と補強を繰り返し、徐々に丈夫な組織に変化していきます。
この状態を瘢痕化(はんこんか)と呼び、陰茎内部の皮膚に厚みや硬さ・弾力が生まれます。

陰茎増大の完了

3陰茎増大の完了

注射後の傷が落ち着いていく中で、陰茎内部では細胞の生成と分解が続けられます。
注射剤によって厚みを増した陰茎の皮膚は減少しないため、増大効果の維持が期待できます。

陰茎増大治療の不安を
このようにして取り除きます。

「陰茎を治療によって太く長くしたいが、機能面や傷跡の不安も大きい」と、治療を躊躇(ちゅうちょ)なさる方も多くいらっしゃいます。
特に機能面への不安は多くの方がお持ちです。 陰茎増大は注射治療による15分ほどの治療ですが、ペニスは大事な部分ですのでご不安が募る思いはよくわかります。 私は安全性と仕上りを重視し、以下のような方法で陰茎増大治療を行っております。
患者様のご心配なさる点と、それに対して私が工夫しているポイントをご紹介します。

Q1ジェル状の素材を注入すると陰茎がフニャフニャしないか?
A1「陰茎へジェル状の素材を注入すると、やわらかいフニャフニャしたペニスになりませんか?」というご質問をいただくことがあります。 注入によって陰茎の硬さがなくなると困る、とご心配なさる方が多くいらっしゃいます。
陰茎増大をすると素材がしまりながら陰茎全体を包み込むため、治療前よりも弾力と張りのあるペニスに変わることが期待できます。
Q2増大後、陰茎の太さは元に戻るのか?
A2陰茎へ注入した素材は、新たな皮膚の厚みを作ります。
新たに作られた皮膚の厚みはなくなることはないため、増大効果の維持が期待できます。
特にリパスやボラステンLLは、増大効果の持続に適した素材のためおすすめです。
Q3見た目は自然に仕上がりますか?
A3亀頭直下から陰茎根元にかけて全体にまんべんなく素材を注入し、凹凸が生じにくいようなめらかな仕上がりになるよう成型しています。
ただ、包茎で皮が余っている場合は、亀頭直下に素材が寄ることがあります。
経過をみていく事で落ち着きますが、一時的に亀頭直下のふくらみが強調されます。
皮の余りが多い場合は、包茎手術と同時に陰茎増大を行うこともひとつの方法です。
Q4陰茎の感覚、勃起には影響しないか?
A4ペニスは男性にとって大事な部分。陰茎増大治療を受けて勃起しない、感覚がなくなる、のは困りますね。
勃起や感覚をコントロールする大事な神経が通るエリアは相当深い部分を通っており、注入する部位とは層がまったく異なるため触れることはありません。 針を注射する深さを、慎重に確認しながら行います。
Q5手術中や手術後の痛みが不安・・・。
A5手術中は痛みなく受けられるよう、十分に麻酔が効いてから開始します。ただ、細い針で注射する局所麻酔も「怖い」という方もいらっしゃるため、当院「麻酔」をご用意しております。
点滴の麻酔やマスクから出る笑気ガスを嗅ぐことで瞬時に眠ることができ、目が覚めるころには手術が終了しています。
▼麻酔について
Q6夫婦、カップル、保護者が同席して説明を聞ける?
A6もちろん、ご同席いただけます。手術を受ける患者様以上に、周囲の方が「大丈夫なの?」と心配なさるケースが多いように思います。 私はその点を考慮し、ご夫婦やカップル、保護者の方同席の上で手術の説明を行います。
診察カウンセリングに十分な時間を取っておりますので、時間を気にせずなんでもお聞きください。

痛みのない手術のために
~マスクと点滴による麻酔~

麻酔

男性は痛みに弱いものです。男性はぎりぎりまで「先生、痛いですか・・・?」とおっしゃり、女性は「早く手術が終わって、新しい自分になりたい!」と超前向き発言で手術にのぞまれます。
男性は生理や出産がないため、痛みに対する耐性がそもそもないもの。痛みに不安を感じるのは当然です。
私は男性の患者様が痛みなく手術にのぞんでもらえるように、麻酔を取り入れています。

  • ・リラックス点滴麻酔:点滴で居眠りする麻酔で、目が覚めると手術が終了しています。
  • ・マスク麻酔 : マスクから出る笑気ガスを嗅ぐうちに眠り、手術中の痛みを緩和させます。

*注意:麻酔は、治療4時間前から飲食禁止となります(水を飲むことも禁止です)。

陰茎増大治療後の注意事項

陰茎増大治療後の過ごし方、注意事項は右の通りにとなります。

性行為(セックス、マスターベーション)

素材により10日~3週間禁止。朝の勃起や生理現象による勃起は問題ありませんが、一時的につっぱる感覚があります。

仕事・スポーツ

お仕事は当日より可能ですが、患部をぶつけないようにお過ごしください。
スポーツは内容によりますが、軽めのトレーニングは2~3日後から、激しいスポーツは7日前後お気を付けください。水泳は約2週間、お控えください。

食べ物、飲酒

食べる物の内容に制限はありません(血糖値が高めの方は、2週間程度は食事にお気を付けください)。アルコールは2~3日間お気を付けください。

シャワー、入浴

シャワーは当日より可能です。ただし3日間は患部を濡らさないよう下着などを履いて浴びるようにし、患部を濡らすのは4日目からとなります。4日目からは患部もボディソープで洗い、清潔を心がけてください。
湯船につかる入浴は、7日間お控えください。

陰茎の悩み、陰茎増大治療への
不安をお聞かせください。

  • 陰茎増大で刺激を与えやすくし、パートナーを満足させたい
  • 温泉やサウナ、ジムやゴルフの着替えで堂々としたい
  • 太さと長さの両方の効果が同時にほしい
  • 亀頭と陰茎のバランスが悪い
  • 年齢とともにペニスが縮んでしまった
  • 介護や入院で恥ずかしい
  • 治療中、治療後の痛みが心配
  • 後遺症が心配

陰茎増大の料金一覧表

診療項目 費用(税別)
リパス
(非吸収性持続型)
5cc 20万円
10cc 38万円
15cc 56万円
ボラステンLL
(長期持続型)
5cc 15万円
10cc 28万円
15cc 40万円
陰茎ラミスジェル
(長期持続型)
5cc 13万円
10cc 25万円
15cc 37万円
局所麻酔 無料
麻酔クリーム 1万円
リラックス点滴麻酔 3万円
マスク麻酔 3万円

*治療時間は約15分となります。
*税別。当院の治療は自由診療で、保険は適用いたしません。
窓口で支払う標準的な金額は、25万円となります。

クリニック内写真

Clinic

  • 院内カウンター
  • 院内手術台
  • 院内手術室
  • 院内洗面
地図

フェアクリニック川口

当院は柴田院長のみが治療を行うワンドクタークリニックです。
川口駅直結で最高のアクセスです。
(川口駅東口1分)

〒332-0017 埼玉県川口市栄町3-5-1 川口ミツワビル 6F

tel0120-727-242

©フェアクリニック All Rights Reserved.

メニューへ戻る