院長ブログ

治療動画でお伝えした内容をブログ記事でご紹介しております。

女性を満足させるには体の位置や向きは重要!

登場人物

萩原 靖洋:大学卒業後、包茎増大・美容外科クリニックへ入職。25年で約10万人の患者様をカウンセラー・事務長として対応。

女性を満足させられるSEXしていますか?

萩原:こんにちは。ペニサプ。萩原です。さて、今回は何の話をするかというと、自分のSEX、皆さんどうですか?女性を満足させられてますか?という話なんですけれども。前戯を頑張って、どうにか時間を稼いで、さあ、いざ挿入という時に、自分のものがきちんと相手に当たっているかどうか。これ大事なんですね。

ただ単に、勃起したペニスを中に突っ込んでいればいいというわけではないということは、ペニサプをご覧の方々は十分に学んでいただけたと思いますけれども、どの箇所にあてると良いかと言うと女性器、膣の中ですね。ここにクリトリスがあって、いわゆるこの部分にGスポットと呼ばれるポイントですね。あとはポルチオと呼ばれる子宮口、子宮の入り口の部分と、奥に子宮がありますよと。

よく「奥まで突いて」というようなことがありますけれども、本当に体をグイグイ押し付けるように、どんどんって当てても、女性は結構痛がるケースがあると。奥までというのはあくまで、このあたりの子宮口の入り口のあたりを指すんじゃないか。女性側もどこの部分に当ててほしいというのは、いまいち分かってないというケースも多いというふうに女性から聞きます。

体の位置や向きを変えるのが大事

萩原:体勢を考えないと、例えばGスポットと呼ばれる位置。指を入れた時に、この部分を擦るような感じにしますよね。この位置に上手にペニスを当てるというのは、ペニスって曲げ伸ばしができないので、女性側に例えば腰を浮かしてもらって、男性がちょっと低い位置から、こういう風に擦るというふうにすると当てやすくなる。ここの部分に当てるには、ちょっと女性側にお尻を上げてもらって、こういう具合に当てるとか、あるいは、こうしてもらって、こう当てるとかというふうに、男性女性ともの相互の体位、体の位置・向き。これを考えて当てていくことが大事であるということになります。

男側の独りよがりで、「ここの部分当たってるやろ」、「いいやろ」みたいな感じでも、女性側は演技をせざるを得ない。

最悪なのは痛いのに我慢してるというふうになると、可哀想ですので、どういうふうに当たっているのかというのは、出来ればコミュニケーションを取りながら、長く楽しい気持ちのいいSEXをお互いに充実させるために、きちんと話し合いができればというふうに思います。

この部分に当てるために、どうしても「ペニスが細いんです」、「長さがないです」という方いらっしゃる。亀頭が小さい、陰茎が細い、ペニスが短いというのは私たちのクリニックでも多く治療してますけれども、治療どうこうというふうに考える前に、まず体勢でどうにかならないかというのをお互いに探りながら、組体操のような感じで協力し合いながら、話し合いながら探っていければいいなというふうに思います。

Gスポットに当たるように刺激をする

萩原:それでもどうしても難しいという場合は、ここの箇所、特にやっぱりGスポットというのは、ある程度、女性は当たると快感を得てくれる。この部分が気持ち良いという風に言ってくれるケースが多いので、ここに上手に当たるように、グーッと亀頭を充実させてあげると良いと考えます。

サオが太いということも大事なんですけれども、実はかき出す、擦るという行為が大事なので、単に太いものが入ってくるというよりも、太さが亀頭の部分にあって、多少サオが細かろうとも、ここの段差があると、ぐりぐりぐりぐりとここの部分を刺激してくれやすくなるので、Gスポットに刺激を与えやすくなりますよと。

奥の部分はもうちょっと頑張って、長さに関しては本当体勢でどうにかなりますから。

太っていたら奥まで入らない

萩原:あとは太らないことですね。ドテと呼ばれる、ペニスの上の部分に脂肪が付いちゃうと、奥まで入らなくなりますから、これはSEXの為に、ペニスの為に痩せるということを努力していただいて、うまく当てるようにすると。

奥に関してはそれでどうにか対処してください。

皮があると亀頭の段差がわかりづらい

萩原膣に擦るというのは大きさがある、かつ硬さがあるというのが非常に機能的にはメリットになります。

余った皮があると、意外とこの膣の圧で皮がひょいと戻される。コンドームを付けていてもそうですね。亀頭が皮によって覆い被さってしまうと。段差が相手には伝わらなくなるわけですから、段差を伝えることが大事。亀頭を大きくする。同時に皮を取って、この段差を付ける。あるいは、亀頭だけを大きくするということでもいいです。

皮だけを取って、とにかくこの亀頭の存在感を膣に分からせてあげて、擦りやすくするんだということが大事。これが今回のポイントと思ってください。

亀頭の高さを出す為に1番手っ取り早い方法は?

萩原:亀頭の高さを相手の膣に分からせる。これを成し得るために亀頭増大、包茎手術、あるいは両方の組み合わせというのが1番手っ取り早い機能アップだと考えています。

シリコンボールなんていう方法もありますけれども、小指の爪大ぐらいの楕円形のボールをサオの部分にボコボコ入れるという治療方法もあるんですけれども、それは「温泉・サウナに行った時にいやだな」とか、「ボール入ってると、女性が引くかも」という風に心配する男性もいらっしゃいますので、亀頭は大きくても女性が変に思うことありません。

皮がなくても女性が変に思うことありません。温泉・サウナで目立つこともありません。むしろ、堂々と威張りが効くということになるので、亀頭増大と包茎手術の組み合わせ、もしくはどちらか単体の治療でSEXに臨む。非常に効果的だと思いますので、「機能的になかなか難しい」、「パートナーと相談しながら、体位もいろいろ試してみたけれども、なかなか相手に快感を与えることが難しい」という方は、どこかのタイミングでこういった治療を考えてみるのもいいと思います。ぜひ検討してもらえたらと思います。今回は機能アップについて萩原が語る‼でした。ありがとうございました。

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